カテゴリ:大航海時代/Nightwind( 42 )

噂になる

ちびっ子軍人ロゼッタが、北欧をふらふらしていたところ、
ベルゲンの酒場にて、
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あわてて、Nightwindと交代し、
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ついに、やりました。
目標の一つであった「酒場で噂になる」達成です。

しばらくは、舞い上がってることでしょう。
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by Raspberry_UO | 2006-06-10 14:00 | 大航海時代/Nightwind

終結、そして未来へ

激しい戦いの末、事件は終局を迎えます。
斜陽の都ゆえ、明るいだけの未来ではないのですが、
それでも、未来へと。

アルヴィーゼ・オルセオロの物語は、まだ続くのでしょう。
でも、それはまた、別のお話。
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by Raspberry_UO | 2006-04-22 06:44 | 大航海時代/Nightwind

明かされる真実

予想(というより期待かな)はしていましたが、お約束どおりの展開。
すばらしいです。
やはり、こうでなければ、盛り上がりません。

明かされる黒幕の正体。
そして、決戦へと。


ちょっと、遠いかな…。
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by Raspberry_UO | 2006-04-13 09:37 | 大航海時代/Nightwind

第三の女

Nightwindの副官フィオーレの冒険レベルが、めでたく20になりました。
そこで、あらたな副官を雇うことに。

香料商人エルダ。

船が、かしましくなるかもしれません。
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by Raspberry_UO | 2006-04-05 22:02 | 大航海時代/Nightwind

宝剣を求めて(続き)

まさか、戦闘があるとは思いませんでした。
来てくれたヴェネツィア海軍、ありがとう。
おかげで、勝てました。

そして、展開するストーリー。

ジュリアン、そろそろ、か…。


それはさておき、
原価0エメラルドを50個もいただきました。
ありがとう、ネタバレになるので名前を出せない人。
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by Raspberry_UO | 2006-03-07 15:28 | 大航海時代/Nightwind

宝剣を求めて

ネタバレになるので、くわしくは書けないのですが、
とある宝剣を探して、はるばるやってきた地。
そこで、情報料として求められる200000ドゥカート。

高いと思いつつも、やむなしと支払おうとしたところ、
まず、ジュリアンが、半分支払うと、ありがたい申し出。
さらには、ヴィットーリア様が自らの高価な髪飾りを情報料がわりにと。

ほかになにもできないから、資金を出す。
パトローネは、こうでなくては。


一転。


…。

まさに、驚天動地のできごと。
そして、予期せぬ再会。

乗せられない

たしかに…。

(ネタバレにつき、具体的な記述は避けました。)
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by Raspberry_UO | 2006-03-07 14:37 | 大航海時代/Nightwind

初宝箱

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東地中海の宝箱を入手しました!

開けるまでは、うれしい代物ですね。
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by Raspberry_UO | 2006-03-05 15:20 | 大航海時代/Nightwind

大規模アップデート物語 第3話 「男たちの戦い」

Nightwindがヴェネツィアに戻ってきたのは、
アルヴィーゼ兄にスエズ計画の進捗を尋ねるためでもありました。

オルセオロ邸を訪れ、
ひさびさのヴィットーリア様との再会。
ジュリアンとアルヴィーゼ。
そして…、

「内輪のごたごたに、わたしを巻き込むな!」
「なぜ、ヴィットーリア様抜きで、男二人と航海に出ねばならない!」

とは、さすがに言えず、
フランスへ向かうはめに。

そして、マルセイユでの一夜。


あぁ、もう、これだから男というものは。
ジュリアンは、「宮廷の寵児」の名に恥じないし、
アルヴィーゼ兄は兄で、すました顔して、することはしてるし。
かんべんしてください…。


二人を置いて、
さっさと、ヴェネツィアに帰ってしまったNightwindでした。
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by Raspberry_UO | 2006-02-28 00:50 | 大航海時代/Nightwind

大規模アップデート物語 第2話 「ヴェネツィアの聖女」

オデッサから、むなしく引き上げることになったNightwind。
ある希望を胸に、ヴェネツィアへと戻ることに。

途中、アムステルダムに女盗賊がいることを聞き、
発掘活動等の支援をしてもらうため、後刻、雇用交渉に出かけることを決めます。

しかし、

途中立ち寄ったアテネで、たおやかななヴェネツィア女性が!
その女司祭フィオーレを、ためらうことなく口説き落とし、船医として迎えます。
これで、男ばかりのむさくるしい船に、花が添えられるというもの。
女盗賊のほうも、もう1人くらい雇う余裕はあるはずですし、問題はないはず。

かくして、
心豊かな船旅ははじまり、
やがて、船はヴェネツィアへ。

ついでに、ほかに優秀な人物でもいないかと、酒場マスターに聞いてみようと、

え?

「2人目の副官を雇うには自分のいずれかのレベルが40、副官のいずれかのレベルが20必要です」

あれ?

不慣れな航海者を、2人も面倒見るほどの余裕はないということでしょうか…。

むむ…

…発掘支援は、遠くなりました。
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by Raspberry_UO | 2006-02-26 07:22 | 大航海時代/Nightwind

大規模アップデート物語 第1話 「オデッサの攻防」

大型アップデート当日、
出遅れ、40Mのパッチに手間どったあと、
やっとのことで、ログインしたNightwind。

目の前に街を見、
ログアウト地点大正解と自賛しながら上陸。

そこで見たものは、ほぼ無人の街、オデッサ。
これなら、とりあえず、ランカーに!

街役人に話しかけ、投資をしようと、

え?

「言葉が通じません」

あれ…?

スラブ諸語用意してきたのに…。

むむ…

…トルコ語だったようです。


結局、ベンガジからRasがかけつけ、とりあえずのランカーになったのですが、
その時点で、370Mも入れてた人がいたのは、驚きでした。
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by Raspberry_UO | 2006-02-23 21:12 | 大航海時代/Nightwind